【インターネット会社手続屋との相違点】

弊社では、予防法務の見地から株主責任や取締役責任を重視した他社にはない設立アドバイスをしております。

項 目弊 社他 社
定款目的 融資等が不利となる目的や許認可申請を考慮します 依頼者の意向に沿って考えます
株主比率等 商法上の株主権限を考慮し不用意に株主比率を上げることはおすすめしません 依頼者の意向に沿って頭数で分散してしまいます
役員数等 取締役会で意見が割れないように奇数人数を推奨しております 取締役2名、4名でもアドバイスなく就任させます
設立届等 登記完了後、税務署の設立届等の届出についてもアドバイス致します 登記完了で終了してしまい源泉納付、青色申告で不利になる可能性もあります
資本金等 実体に沿った資本金を考え、意味のない1円会社の設立はおすすめしません とにかく会社をつくってしまいます。決算時に貸借が合わない可能性あります

その他、ここでは掲載しきれない沢山の設立ノウハウを提供させて頂きます。是非、設立業務のプロである弊社をご用命下さい。